今、そこにある場所(O)を、建築の操作(Architecture)で、よりHAPPYに。


O+Architectureの業務内容

(1)設計

(2)行政・企業のアドバイザー

(3)公共空間の活用

(4)公共空間の調査・分析

(5)教育・講演


鈴木美央 博士(工学)   Mio Suzuki ph.D (Eng.)

早稲田大学理工学部建築学科卒業。卒業後渡英、横浜大さん橋を設計した設計事務所Foreign Office Architects ltd にて2006 年より2011年まで勤務。コンセプトステージから竣工まで、世界各国のプロジェクトを担当。複数の国際コンペで一等を受賞。帰国後、慶應義塾大学理工学研究科勤務。2013年より同大学博士後期課程在籍、小さな建築の集合体がまちに及ぼす影響を明らかにする目的で公共空間を活用したマーケットの研究を行い、2017年博士号(工学)取得。2016年よりO+Architecture主宰し、建築意匠設計、自治体のアドバイザー、マーケットの企画・運営、教育と建築に関わる業務を多岐に行う。二児の母でもあり、親と子の居場所としてのまちの在り方も専門とする。